こんな時に使えます
- 忘年会や飲み会のビンゴ大会
- 子ども会、地域イベント、オンラインビンゴ
- 景品抽選やイベント抽選の番号読み上げ
- 整理番号、受付番号、景品番号のランダム抽選
- 1から100までなど、好きな範囲の番号抽選
ビンゴ大会・景品番号の抽選に
開始番号と終了番号を指定して、重複なしで数字をランダム抽選できます。ビンゴ、景品抽選、整理番号、イベントの番号抽選に使えます。
開始番号と終了番号を整数で入力してください。抽選できる範囲は最大100個までです。
数字を抽選してください
?
1〜100 の中から抽選中
残り 100 個
抽選中は数字が切り替わり、最後に1つの番号で止まります。
1〜100 を表示中
開始番号と終了番号を指定して、範囲内の数字を重複なしでランダム抽選できます。1〜75、1〜90、1〜99、1〜100のプリセットも用意しています。
抽選済みの番号は履歴とグリッドで確認できます。最新の番号は強調表示されるので、会場で読み上げながら使う時にも分かりやすい画面です。
ビンゴだけでなく、景品番号抽選、整理番号抽選、抽選番号の読み上げにも使えます。たとえば20〜80のように範囲を指定すると、その範囲の数字だけがグリッドに表示されます。
一般的なビンゴは1〜75の数字を使います。カードは5×5マスで、中央は最初から開いている「FREE」です。抽選の前に、上の数字の範囲で「1〜75」を選んでください。
| B | I | N | G | O |
|---|---|---|---|---|
| 1〜15 | 16〜30 | 31〜45 | 46〜60 | 61〜75 |
呼ばれた番号は「呼ばれた番号一覧」で色が変わり、最新の番号は強調表示されます。ビンゴの申告があったら、そろった列の数字を読み上げてもらい、一覧で点灯しているかを確認します。「結果をコピー」で、呼んだ番号の記録も残せます。
クリスマス会なら:プレゼント交換の順番決め
景品の数や時間配分を決めるときの参考に、ビンゴが出るまでに読み上げる番号の数の目安です。
| 参加人数 | 1人目 | 5人目 | 10人目 |
|---|---|---|---|
| 10人 | 約26個21〜30 | 約41個38〜43 | 約55個52〜58 |
| 30人 | 約21個17〜24 | 約31個29〜33 | 約37個35〜39 |
| 50人 | 約19個16〜22 | 約28個26〜30 | 約33個31〜34 |
| 100人 | 約16個14〜19 | 約24個22〜26 | 約28個27〜29 |
75球・中央FREEの一般的なカード(B 1〜15/I 16〜30/N 31〜45/G 46〜60/O 61〜75、縦・横・斜めのどれか1列でビンゴ)を使い、人数ごとに1万回試したシミュレーションの目安です。大きな数字は中央値、小さな数字は半分の回が収まった範囲で、実際の回数はカードや回によって変わります。1個20秒ずつ読み上げると、30個で約10分です。