8人で番号くじにする手順
- プレゼントを集めて、1〜8の番号を貼ります(誰のものか分からないように)。
- くじ引きの入力欄に「1」から「8」まで1行ずつ入れ、「重複なし」のまま「くじを作成」を押します。
- 1人ずつ「くじを引く」を押し、出た番号のプレゼントを受け取ります。
- 全員が引き終わったら、みんなで開けます。
自分のプレゼントが当たった人がいたら、誰か1人と交換します。交換すれば、2人とも自分以外のプレゼントになります。自分のプレゼントを自動で避ける機能はありません。
決め方の比較
人数と準備の手間で選べます。どの方法も、交換の前に決め方をみんなに伝えておくとスムーズです。
決まった順に、並べたプレゼントから1つずつ選びます。自分のプレゼントを避けて選べます。
番号くじで決める引いた番号のプレゼントを受け取ります。自分のプレゼントに当たることもあります(対処は下の手順で)。
少人数で発表を楽しむ自分のプレゼントに当たった人がいたら、「結果をシャッフルして再演」でやり直せます。
輪になってプレゼントを隣へ回し、音楽が止まったときに持っているものをもらいます。
自分のプレゼントが当たった人がいたら、誰か1人と交換します。交換すれば、2人とも自分以外のプレゼントになります。自分のプレゼントを自動で避ける機能はありません。
クリスマス会
人数が少ないなら、あみだくじで「誰のプレゼントが誰に届くか」を1人ずつ発表すると、最後まで楽しめます(10人まで)。
番号くじで1人ずつ引いて、その場で開けるのが手軽です。自分のプレゼントが当たったら、誰かと交換します。
順番決めで選ぶ順番を決め、名前を読み上げて1人ずつ好きなプレゼントを選ぶ方法が、子どもにも分かりやすいです。
人数が多いときは番号くじ(50人まで)が向いています。忘年会の景品抽選と一緒に行う場合の進め方もあわせてどうぞ。