クリスマス会・イベントに

プレゼント交換の順番を無料で決める方法

クリスマス会やイベントのプレゼント交換で、誰から選ぶか、誰が何番目に引くかを公平に決められます。順番決めとくじ引きを使えば、準備なしでその場で抽選できます。

8人で番号くじにする手順

  1. プレゼントを集めて、1〜8の番号を貼ります(誰のものか分からないように)。
  2. くじ引きの入力欄に「1」から「8」まで1行ずつ入れ、「重複なし」のまま「くじを作成」を押します。
  3. 1人ずつ「くじを引く」を押し、出た番号のプレゼントを受け取ります。
  4. 全員が引き終わったら、みんなで開けます。

自分のプレゼントが当たった人がいたら、誰か1人と交換します。交換すれば、2人とも自分以外のプレゼントになります。自分のプレゼントを自動で避ける機能はありません。

順番決めの「プレゼント交換順」を使う

  1. 順番決めで、参加者の名前を1行ずつ入力します。
  2. 用途を「プレゼント交換順」にすると、結果が「1番目に選ぶ人」「2番目に選ぶ人」…と表示されます。
  3. 発表方法を「最後から発表」にすると、1番目に選べる人が最後に分かります。
  4. 全員を発表したら「結果をコピー」で、順番をグループのメッセージなどに貼れます。

クリスマス会

クリスマス会での使い分け

家族

人数が少ないなら、あみだくじで「誰のプレゼントが誰に届くか」を1人ずつ発表すると、最後まで楽しめます(10人まで)。

友達

番号くじで1人ずつ引いて、その場で開けるのが手軽です。自分のプレゼントが当たったら、誰かと交換します。

子ども会

順番決めで選ぶ順番を決め、名前を読み上げて1人ずつ好きなプレゼントを選ぶ方法が、子どもにも分かりやすいです。

職場

人数が多いときは番号くじ(50人まで)が向いています。忘年会の景品抽選と一緒に行う場合の進め方もあわせてどうぞ。

よくある質問

Q. プレゼント交換の順番決めは無料でできますか?
A. はい、無料でできます。参加者名を入力するだけでランダムに順番を決められます。
Q. クリスマスのプレゼント交換にも使えますか?
A. はい、クリスマス会、忘年会、学校行事、友達同士のプレゼント交換に使えます。
Q. 最後から発表できますか?
A. はい、順番決めツールでは最後の順番から1番に向かって発表できます。
Q. くじ引き形式でも決められますか?
A. はい、くじ引きツールを使うと、1枚ずつ引く演出で順番や番号を決められます。