参加者を入力

1行に1人ずつ、空行は無視します。

3人

結果を入力

1行に1つずつ。たどり着く先は進むまで分かりません。

3個

迷路の設定

移動スピード

横道は毎回ランダムに作られます。毎回ちがう迷路であみだくじを楽しめます。

迷路型あみだくじ

今回のあみだ盤面

この盤面を1人ずつ進みます(上が参加者・縦が道・横が横道・下が扉)

スタートを押すと、この盤面を1人ずつ歩きます。

使い方

  1. 参加者名を1行に1人ずつ入力します。
  2. 結果を参加者と同じ数だけ入力します。
  3. スタート前に「今回のあみだ盤面」(縦線=人数分の道、横線=横道)が表示されます。全員がこの同じ盤面を使います。
  4. 「スタートする」を押すと、その盤面を1人ずつ一人称視点で進みます。右上のミニマップで今どこを通っているか分かります。
  5. 横道に来ると隣の道へ移ります。たどり着いた扉が開いて、結果がわかります。

こんな時に使えます

結果がすぐ見えにくいので、発表までドキドキ感を楽しみたい場面にぴったりです。

  • 学校の係決め・当番決め
  • 保育園の順番決め
  • 家族の当番決め
  • イベントの景品抽選
  • 子どもとの遊び・ゲーム

迷路型あみだくじの特徴

普通のあみだくじと違い、3D迷路の中を進む演出で、結果発表まで楽しめます。結果がすぐに見えにくいので、イベントや子どもとの遊びでも盛り上がります。

中身は普通のあみだくじです。人数分の縦の道と、ランダムに作られる横道(横線)からなる1枚の盤面を、参加者全員で共有します。それを高い石壁の一人称視点で立体化したのがこの迷路で、縦線はまっすぐ奥へ伸びる通路、横線は隣の道へ移る横道、扉は各縦線の終点です。参加者ごとに違うのはスタート位置とたどるルートだけで、盤面そのものは同じです。到着した扉が開くと、その先で結果がわかります。

入力した内容はブラウザ内だけで処理され、サーバーには保存されません。スマホでも縦に並んで動きます。

普通のあみだくじとの違い

紙のあみだくじや一般的なあみだくじツールは、線をたどればゴールが一目で見えてしまいます。この迷路型あみだくじは、同じ盤面を3Dの一人称視点で歩くため、扉が開くまで結果が分かりません。

結果が最後まで隠れている分、忘年会やイベント、子どもとの遊びなど、みんなで盛り上がりたい場面に向いています。公平さはそのままに、発表の楽しさを足したあみだくじです。

よくある質問

Q. 無料で使えますか?
A. はい、無料で使えます。
Q. 登録は必要ですか?
A. いいえ、登録不要で使えます。
Q. 何人まで対応していますか?
A. 2人〜10人まで対応しています(11人以上はエラー表示になります)。
Q. 結果は本当にランダムですか?
A. はい。入力した結果をランダムに割り当て、横道(横線)も毎回ランダムに作られます。参加者全員が同じ1枚の盤面を進みます。
Q. 係決めや当番決めに使えますか?
A. はい。学校や保育園の係決め、家族の当番決めなど、誰が何になるかをランダムに決めたい場面に使えます。
Q. 子どもと一緒に遊べますか?
A. はい。迷路を進む演出で結果が最後まで分かりにくいので、子どもとの遊びでも盛り上がります。
Q. 入力した内容は保存されますか?
A. いいえ、ブラウザ内で処理され、サーバーには保存されません。
Q. スマホでも使えますか?
A. はい、スマホ・PCのどちらでも使えます。